小林 良洋です。
伝統構法を仕事に生かしたいと、京都で実務をしながら、東京大学で伝統構法の研究に取り組んでおります。
「地元の職人が、地元の材料で、地元の土に還る住まいづくり」を目指して、「新しくて良いものは取り入れ、古くて佳いものを守っていきたい」と思っております。
中村です。 「和気あいあい」がモットーですが、現場の仕上がりと納まりには絶対に妥協しません。
毎日現場を回ってお客さまの声を聞き、プロの目で現場を監理しています。